梅吉の詳しいプロフィール

名前:梅っ子梅吉(梅吉)

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生い立ち

1983年 東京都青梅市(とうきょうとおうめし) 生まれ 35歳

青梅市で生まれたから青梅っ子の「梅っ子」梅が大好きだから「梅吉」です。

ツイッターでは長くなるので「梅吉」と表示しています。

幼少期:

両親の実家が市内にあったため、おばあちゃんやおじいちゃんとよく接していて、

たくさんの豆知識的なことを教えてもらった。

梅仕事や昔の手仕事が好きなのはその影響、

ほかにも野草の名前をなんとなく憶えていたり空き地での遊びをたくさん知ってたりするので、

私と遊びに行くと娘が楽しんでくれます。

なんにでも興味津々の好奇心の塊だったと母からよく言われる。

好奇心から来る無邪気な『いたずら』をたくさんしたとかしないとか…。

猫の耳と尻尾をもって足がパタパタなるか実践しネコにかまれる(3歳)、

ボールペンで壁を塗る(3歳)、身長よりも10センチ高い所から飛び降りる(4歳)、

登れそうな木にだいたい登る(5歳頃)などなどきっと母はひやひやしてたでしょう。

小学生:

見よう見まねで料理を始めるも、謎料理が多すぎた低学年のころ。

実験台は3人の妹2人と弟。

味噌ラーメンに牛乳を加えてパンをちぎり入れたり、

いろんな調味料を混ぜたソースを作っては妹たちに試食をさせて、

食べても平気かという実験を繰り返す。

結構おてんば。

けれど、性格がのんびりしているのでいい子でおとなしいと親以外からは思われていたらしい。

おばあちゃんにはおてんばなところがばれていた。

中学生:

思春期をこじらせすぎて思春期の友達を

「おめぇらだれの稼いだ金で飯食ってんだよ!?保護者だろ?その保護者が嫌い?ばかなの?嫌いだったらさっさと家出て働け!愚民どもが!!!」

と思ってたり、実際に本人に行ってしまう奴だった。

たぶん、親が会社を経営していてお金を稼ぐことの大変さを目の前で見て母が毎月やりくりするのを見て、

「嫌い」と思えなかったから。

高校生:

「変態」が開花する。

当時同人サークルをはじめ、BLとかそれ系の知識をグングン吸収する。

毎日図書館に友達と集まってイラストを描いたり、漫画を描いたり、

それぞれ好きなことをして過ごすという自然発生的な図書館の仲間たちと過ごす。

すごく楽しかった!

農業系の高校の食品系のクラスにいたため、食べ物に関する知識や野菜に関する事に詳しい。

卒業研究が「ビーフジャーキー」だったので、燻製についての知識が燻製好きのおっさんよりも深い。

好きなスモーク材と食材の組み合わせは

「クルミ×カマンベールチーズ・熱燻10分以内」
「ウィスキーオーク×サーモン(生)・冷燻3時間」
「サクラ×チキン・熱燻2時間」
「リンゴ×ベーコン用の肉・熱燻1時間」です。

っとまぁ、燻製について語り始めるときりがない。

社会人:

ダイソーでのアルバイトを経て某オーディオ機器の修理センターで派遣社員が、

派遣会社がつぶれるごたごたに巻き込まれた10代。

その後務めた某消防点検屋さんでは、先輩方にけちょんけちょんにいじめられる。

精神的に来てしまい出社できない状態にまでなり退職。

リハビリがてら父の会社に就職。

そのままずるずると就職してからすでに10年w

その間に夫と出会い結婚して子供が生まれました。

夫との出会い:

ヤフーブログのランダム検索で夫が私のブログを見てコメントをくれたのがきっかけで

やり取りをして会うことに…会うまでは私のことを「おっさん」だと思ってたらしいです。

お互いカメラが趣味なので、

デートはもっぱらテキトーに電車に乗っていった先でそれぞれ写真を撮って歩き回るという、

普通の女性だったらちょっと引くかもしれないようなデートでした。

(ご飯はコンビニ前でおにぎり食べたりだったしw)

登場人物

夫・・・40代、某家電メーカー勤務。めちゃめちゃ営業がうまくて商品知識が半端ない。 
    愛情表現が下手。
    娘命。
    嫁にはツンデレ、嫁が体調悪いと機嫌悪い。
    でも、元気になると夫も元気になる。

小梅・・・2016年産の小さな梅。梅吉の子供だから小梅。梅の季節に生まれた。
     とても、陽気、照れ屋、食いしん坊。

梅吉・・・私。普通の母親です。
     音楽(ロック・ミクスチャー)とイラスト描くのが大好き。
     このブログの著者。